口コミでは絶対に分からない、本当に良い歯医者を見つけられます | 予防歯科ネット

象牙質知覚過敏症|歯とお口の用語解説

アルファベット・数字あ行か行さ行た行な行は行ま行や行ら行わ行

象牙質知覚過敏症(ぞうげしつちかくかびんしょう)

露出してしまった象牙質に、冷たいものなどの刺激が加わり、痛みを感じる疾患のことを言います。

原因としては、むし歯歯周病、不適切な歯みがきなどがあります。

比較的軽度の場合は、塗り薬で対応し、重度になってしまった場合は、レジンや結晶物を詰める治療、レーザー治療、抜髄治療などを行います。

前のページへ戻る

歯とお口の用語解説

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
  • LINE

サイト内検索

歯科衛生士求人

歯科衛生士専門のお仕事探しのお手伝い 『歯科衛生士求人ひろば』

歯科衛生士・歯科助手求人

歯科衛生士・歯科助手の求人サイト「歯科のおしごと」歯科衛生士・歯科助手の求人サイト「歯科のおしごと」

広告

PAGETOP
Copyright © Glomouth Inc. All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.